どのぐらいのサーバスペックで運用したらいいの??
セキュリティの対策はどこまでしたらいいの??
テトラビットの専用サーバサービスは、お客様の運用に合わせて、最適なサービスを自由に選択できますので、機能やスペックに余計な費用がかかることがありません。
サーバ導入におけるご相談、サーバ引越しに関するご相談など全て無料にて対応させていただいておりますので、お気軽にご相談ください。
テトラビットの定番プラン。テトラビットが能動的にお客様のサーバを管理サポートいたします。 単にサーバを提供するだけではなく、サーバの運用・保守を通して御社のビジネスパートナーとして、「サーバ部門」として、機能いたします。
様々なサーバ用途に十分耐えうるXEONデュアルコアCPU採用。WEBサーバ、mailサーバなど、基本的なサービス利用におすすめ。共有サーバで限界を感じたお客様にも最適。
技術的なところだけ、テトラビットへおまかせしたい。
リスクヘッジとコスト削減を両立した、バランスよく運用いただけるプランです。
サーバ運用は自社で行うので、root権限がほしい。
とにかく、コストを抑えて、専用サーバを活用したいお客様向け。
Xeonクアッドコアプロセッサを搭載し、メモリも余裕の4GB。HDDは1TB×2のRAID1構成。 CPUパワー、メモリをたくさん消費する可能性のある大規模サイト運用に適しています。
よりセキュリティに重視したサーバ環境がほしい、というお客様向けのモデルケース。 独自SSL 証明書 1年間付き、ウイルス・スパム対策ツールなどメールのセキュリティ機能も搭載。さらにハッカー(クラッカー)などによる不正侵入や攻撃を検出するシステムともし検知した場合、ファイアウォールと連動し、検知された不正アクセスの攻撃元との通信を自動的に遮断するシステム IDS/ADS を搭載します。
ウェブサーバー、メールサーバーなど、基本的なサービス利用だけでなく、容量の大きい、動画ファイルやイメージファイル、PDFなどのファイル置き場としても活躍。
公開するウェブサーバーとバックエンドのデータベースサーバーを独立させる構成。データベースサーバーはローカル接続(プライベート接続)とします。
ウェブサーバを2台(メイン機、スタンバイ機)用意し、同じサービスを実行させておきます。メイン機に障害が発生した場合、共用ロードバランサー機能により、自動的に外部からの要求はスタンバイ機に切り替えることが可能です。サーバーの冗長化構成として運用できます。
ウェブサーバー、バックエンドのデータベースサーバーが独立。データベースサーバーはローカル接続(プライベート接続)する構成にプラスして専用のバックアップ機をご準備します。日々更新されるデータベースを日次、週次、月次などご要望にあわせて定期的にバックアップすることが可能です。
ウェブサーバー、メールサーバ、バックエンドのデータベースサーバーが独立。データベースサーバーはローカル接続(プライベート接続)する構成にプラスして専用のバックアップ機をご準備します。日々更新されるデータベースをはじめ、ウェブサーバ、メールサーバすべてのデータを日次、週次、月次などご要望にあわせて定期的にバックアップすることが可能です。
サーバマシン自体はお客様がご用意し、弊社データセンター環境をご利用いただくことが可能です。(ユニット単位でのハウジングサービス) 手軽に優れたデータセンター環境、高速なバックボーン回線、安心安全な電源設備をご利用いただけます。
メールの添付ファイルでは送れない大容量ファイルなどをインターネットに上げるための転送システムをあらかじめ組み込んだ専用のサーバ。
1000GB=1TB(テラバイト)の大容量サーバを構築し、重要なデータの保存先として、バックアップサーバを準備します。沖縄のデータセンターは、遠隔地バックアップに最適です。